31歳になりました。
久しぶりの投稿。
ニュージーランドを昨年末に去り、いまは約一年半ぶりの山口へ遊びに来ている。
NZで過ごした一年はあっという間に終わってしまい、早や半年。
非日常から元の日常へと戻ってきてしまい、正直なところ悶々としている嫌いがある。
もちろん家族や友達と会えるのは嬉しいし、日本語で何不自由なく会話ができるのも気が楽ではある。でも、日本にいるとどうしても閉塞感を抱いてしまう。
そういうこともあって、来月から再度ワーキングホリデービザを使ってアイルランドに行こうと思っている。このビザを使えるラストチャンスだ。
前からヨーロッパには行ってみたいと思っていたし、アジア圏とは全く異なるであろう文化や歴史を体感してみたい。
以前よりも多少なりとも英語力はついてると思うし、そりなりになんとかなるだろう。
一方で、若干めんどうくさいと感じてしまっている自分もいる。それは、旅行前にいつも感じていることのような気がするけれど。
31歳になったいま、今後の人生をどう生きようかと考える毎日。
ずっと考えてるいるけど、なかなか答えは出てこない。だから、いまやりたいと思いついたことをやってみるしかない。
最近、投稿が滞っているけど気が向いたらまた投稿してみる。
ニュージーランドに来て約半年、な件。
2024年も半年が終わり、ここニュージーランドは真冬。
むちゃくちゃ寒いというわけでもないけれど、10度を下回る日も多く特に夜は冷えが辺りを包む。
とりわけ現在滞在中のウェストコートでは、冬時分は雨が多く余計に肌寒さを感じる。
たまに日本にいる家族や友人と話したり日本の天気ニュースを見て季節の違いを感じると、時空を超えているような不思議な感覚になる。
ニュージーランドに来て半年が経ち、ある程度は生活に慣れてきたと思う。
なんなら、一年を通して過ごしやすい気候のニュージーランドに住みたくなってきた。人々は穏和だし、時給も良い。
5月初から、共に旅をしてきたフランス人の友人と離れ、ひとり旅をしている。
気兼ねなく話せる友人を失ってしまい、たまに寂しく感じるときもあるけれど、それなりには楽しくやれているとは思う。
逆に、自分がニュージーランドに滞在できる期間がすでに残り半年しかないことに焦りを感じている。
まだ、いろんなところに行ってみたいし沢山の経験を積みたいのに、圧倒的に時間が足りない。
いままでは行き当たりばったりで旅をしてきたきらいがあるけれど、残り半年はある程度の計画性をもって行動すべきかもしれない。
でないと、中途半端な状態で離れざるを得なくなるだろうし。
自分の英語力が向上しているかどうかは、自分では分からない。
もちろん日本にいるよりは良い環境なのだろうけれど、いまだに英語話者同士の会話には混じれないし、1対1での会話でも半分くらい分からないことも多い。
それでも、ニュージーランドに滞在している多くの人々(欧米圏や、南米、インド周辺の人たちなど)と交流できることは、自分にとって貴重な環境なのだろうと思う。
これからの半年間のことや、その後のことについて色々と考えるけれど、とにもかくにも、いましかできないこと精一杯やり遂げたいと思う。
きっと自分の性格上、もっとこうしておけば良かった、なんてことを後から悔いたりしそうだけど。
フッ重な自分は、一度いい場所を見つけたらその場に留まり続けようとしてしまうから、動き続け!と自分に対して常に戒めているところだ。
そして残り半年で、裏テーマでもある「遅すぎる自分探しの旅」にある程度のピリオドを打てるようにしたい。
カードゲーム「Cambio」の魅力
ニュージーランドで一緒になったルームメイトに、「Cambio(カンビオ)」というトランプを使ったカードゲームを教えてもらったので、自分の備忘録がてら紹介したいと思う。
毎晩のようにプレイするくらい面白いゲームだったので、ぜひ一度試してもらいたい。
他の日本語サイトにも、カンビオのルール説明はされていたけれど、どうも違うルールみたい。
ルールとゲームの進め方
カンビオは2人以上で遊ぶゲーム。
大まかなルール説明を最初にすると、参加者が大きい数字のカードを順に捨てていき、最後に持っているカードの数字の合計数が少なかった人の勝ちとなる。

ゲームの流れ
- 4枚のカードを配り、表面を伏せた状態で手元に並べる。カードの山から一枚引き、中央に表向きで置いておく。
- 「1、2、3」の掛け声で、いっせいに手元のカードを各自確認。確認できるのは、手前のカード2枚だけ。何のカードだったかを覚えておく。もし中央のカードと同じ数字のものを持っていた場合は、さっそく捨てることができる。(写真の例だと、♧5が出ているので、♡or♢or♤で5のカードの所有していたら捨てられる)
- ひとりずつ順番に山から一枚カードを引く。良いカード*だったら手元のカードと入れ替えて捨てることができる。あまり良いカードでなければ、そのまま捨てることも可能。
- 他プレイヤーが捨てたカードと同じ数字のカードを保有していた場合には、一枚に限り捨てることができる(先に出したもの勝ち‼︎ 1人しか出せない)。自分のターン中に自分が捨てたカードだった際は複数枚捨てることは可能。
- ゲームを進めるなかで自分が他プレイヤーより、カードの数字の合計数が少ないことが見込めたときには「カンビオ!」と宣言。もう1ターンだけ回して、ゲーム終了&精算。もし宣言者の読みが外れて、他プレイヤーより合計ポイントが多いor同点だった場合はバースト。5ポイントが宣言者に加算される。
◉良いカードとは??
基本的には、数字が少ないほど良いのでA(エース)や2、3などのカードは「良いカード」ということになる。
ただし、ジョーカーとレッドKのカード(つまり♢Kと♡K)は例外で、ジョーカーは0ポイント、レッドKはマイナス1ポイントとなる。
ゲーム最後の精算時に、手元にあるカードの保有ポイントから減算されるので、これらのカードを所有していれば有利となる。
ちなみに、捨てられたカードの中に「良いカード」があった場合には、次のターンのプレイヤーが自分の手持ちカードと入れ替えることも可能。
◉スペシャルカード
山から次のカードを引いた際、以下のアクションを起こすことができる。これらカードの特典を活かして上手く自分の保有カードの精算数を減らすことが、ゲーム勝敗の要だと言える。
もとから、手元に以下のカードを保有していて捨てた場合には、この特典を使用することはできない。
- 7 & 8 のカード・・・・・・・・・自分の手元のカードを一枚だけ確認することができる
- 9 & 10のカード・・・・・・・・他のプレイヤーが保有しているカードを一枚だけ確認することができる
- J & Qのカード・・・・・・・・何のカードかは確認できない状態で、自分のカードと他プレイヤーのカードを入れ替えることができる
- ブラックK (♤or♧)・・・・自分のカード、他プレイヤーのカードを確認したした上で入れ替えることができる
→これらのカードは、そういった特典があるというだけで、必ずしも実行する必要はない。
ただし、他プレイヤーが保有しているカードを事前に知っていた場合には、勝手に捨てることができ、その際は自分の手元にあるカードを渡す。

とりあえずのルールはこんな感じ。
最低でも2〜3ラウンドくらいは回して、その合計数で競えば面白いのではないかと思う。
もっと細かいルールなんかを思い出したら、その都度更新してみる。
それでは、Let's enjoy playing this game!!
30年生きた総括をしてみる。
ついに30歳になった。
大学生の頃、「30歳まで生きられたら自分の人生はもう十分かな」なんて考えていたのだけれど、もうそんな年齢を迎えてしまったのだなと今更ながら思う。
これまでの人生に点数をつけるとしたら61点ってところだろうか。
良くも悪くもなく「可」をあげられるギリギリの及第点って感じ。
一応、自分なりにベストを尽くしてきたような気はするし、やりたいと思ったことも形こそ違えどある程度は達成できたとは思う。
それでも、辛いことは多かったし、他の人と比べたら経験値や知識量とかは全然ないように感じる。
まあ、そういうのもあって、いまニュージーランドで時間を過ごしていると言っても過言ではない。
今まで積み上げてきたものが少ないから、少しでも他人と違う経験をして差別化を図りたいっていうのが本音だ。
ある意味で、優越感に浸りたいだけなのかもしれない。
もちろん、海外で長期間の旅をしたり生活をしたりすることが夢だったのは事実だ。
たぶん諦めていたら後悔していた。
けれど、いま実際にニュージーランドを旅する夢を達成してみて、次に自分が何をしたくて、どういう人生を今後送りたいのか全然分からない。
「とりあえず30歳まで生きてみる」という謎の目標を達成してしまった以上、次なる目標を見つける必要がある。
他にもいろいろな国を旅したいとか、個人事業を始めてみたいとか、いろいろ思いつきはするけど、実際の所どんな人生を送りたいかは未だに分からない。
だから、当分はまただらだらと生きる人生になってしまうのかもしれない。
とにもかくにも、いまは夢だった海外暮らしをしてるわけだし存分に楽しみたいとは思う。
ここで少し近況を綴ってみる。
最初は一週間をかけて北島を縦断し南島へと渡航。
その後は、文字通り僻地って感じの島に滞在して自然の中での生活を楽しんだ。
島を離れてからは、おそらく避暑地として人気のハンマースプリングスへ移動。
近場には、あまり観光地はなかったのでほぼ仕事づくめの毎日を送ることとなった。一応、今後の生活費を確保することができたと思う。
いまはクライストチャーチ郊外にある小さな牧場に居候させてもらっていて、数日後にはクック山の近くに行く予定だ。
一緒に旅している友人は、そろそろニュージーランドを離れたいらしく、一人残された場合どうしたものかと考えているところだ。
正直、一人で異国の地を旅できるほど英語が上達しているとはとても思えない。
ニュージーランド生活含め、今後の人生含め、我ながら行き当たりばったりだなと思う。笑
とはいえ、きっと後で振り返った時には「良い経験だったな」と思えるようになるのだろう。
そのためにも、今を一生懸命に生きなければならない。そして、今を楽しもう。
《NZ移住編》ど田舎の島で居候している話。
昨年末のクリスマスにニュージーランドへ到着してから、約1か月が経過した。
最初の1週間は、北島北部にあるオークランド空港から車で南部へ移動。
温泉が有名なロトルア周辺や火山地帯のタラナキ山、首都ウェリントンなどに立ち寄りつつ南島を目指した。
フェリーで南島に到着後はひとまずワインの名所ブレナムへ向かい次の目的地を探すものの、なかなか見つからず膠着状態に。
約1週間ほどが経ち、ようやく滞在できそうな場所が見つけることができた。
向かったのは南島の北西部に浮かぶダービル島。それなりに大きい島なのだが、小型の船でしか渡ることができない。
滞在先の家では、一日4時間働く代わりに食事と寝床を提供してる所で、それまでテント泊&自炊していた身からすると快適だと言える。
ただ、個人的にはものすごく退屈だ。
周りには何もないので気晴らしにどこかへ行くこともできないし、特に物珍しいものがあるわけでもない。
もちろん自然に囲まれていて、日本では見ることのない生き物やゆったりとした時間が流れていたりはする。
考えてみたら自分の考えていた理想的な暮らしに近いようにも思う。
でも、まだ1週間しか滞在していないにも関わらず、退屈すぎて辛いまである。
若干ホームシックになりかかってるんじゃないかとすら思う。
実のところ、これはたぶん自分自身のせいなのだと思う。
英語が十分に話せないが故にディス・コミュニケーションに陥ってしまい、それがストレスに繋がっているのだ。
現に、共に旅をしているフランス人の友人はなんだか楽しそうだ。
彼はホストファミリーの皆んなや他の旅行者と会話をして、いろいろと情報交換しているらしい。
かたや自分は、他の人と上手く意思疎通が図れないので最初から敵前逃亡。
食う・寝る・働く、という日本にいても同じような生活を黙々と続けている。
フランス人の友人は、気を遣って「もし嫌だったらいつでも伝えてくれ」と言ってくれているのだけれど、別の場所に移ったところで同じような気もするし、自分のエゴで振り回すのも申し訳ない。
なにより次の滞在先は未だに見つけられていないわけだし。
環境を変えれば、自分の何かが勝手に変わることをどこかで期待していたけれど、当然ながらそんなことはない。
結局のところ、気持ちの持ちよう次第であって、自分の時間が満たされているか否かは、場所は関係ないんだろう。
英語のシャワーを浴びているとは言え、急に英語力が上がるわけではない。
いままでサボってきたツケが回ってきたに過ぎない。
せっかくニュージーランドまで来たのに、これでは勿体ない。
何か楽しくなる術を早く考え出した方が良さそうだ。
2023年を振り返ってみる。ちょっと早いけど。
早くも年の瀬。
またこの季節がやってきた。
今年は正直、精神的に辛いことが多かったように思う。鬱じゃない時期を探す方が難しいほどに。
別に、楽しいことが全くなかったわけではない。
去年ほどではないにせよ、新しい経験は得られたし楽しい時間も多くあった。
けれど、特に春から夏にかけては食欲が失せてしまうほどに気分が沈んでしまい、みんなに「やつれてる」と指摘されていた。
山口でよく面倒を見てくれた友人を失ったことに始まり、お金関係、仕事関係、人間関係…などなど。
かなり重めのストレスが短期間にドサっと降りかかってきてしまい、本当に参った。
山口に来る以前に勤めていた職場でのストレスと比べたらマシな方だ、とは思いつつも近年稀にみる鬱状態。
我ながら、よく立ち直れたなぁと思う。いまだ後遺症的にすぐ落ち込みやすいけれど。
そうは言っても、捨てる神あれば拾う神あり。
ニュージーランド行きを決めたことは、自分にとって大きな人生の転機なんじゃないかと思う。
ここ数年間で自分がやってきたことが次に繋がった結果でもあるし、ある意味で怪我の功名とも言える。
自分の選択が今後の人生にどう関わってくるかは全然分からないけど、大きな経験になることは間違いないはずだ。
実際、4年半ほど勤めた山口の会社を離れ、そのあいだに築いてきた交友関係も一旦断ったわけだし。
なんか人生つまらんな、と思いながら過ごしてきた30年。
ここで自分にとっての大勝負に出ることで、多少は死ぬときに後悔しないようにしたいと思う。
自分の人生を振り返ったときに最期くらい、なんだかんだ面白かったかなと思いたいから。
30歳なんて縄文人なら、そろそろ寿命で死ぬ年齢。
しかもなんか最近、夜食したら翌日に少し胃もたれするっぽいし。
自分にとっての余生だと思って、ちょっとくらい羽目を外してもバチは当たらないと思う。
何にせよ、今年辛かったことは来年が良い一年になるってことの前兆かもしれない。
これは、自分が凹んでいたときに山口の友人が励ましてくれた言葉でもある。
自分もその理屈を信じているし、そうあって欲しい。
だから、まあ、根がビビりな自分は不安7割・ワクワク3割ってのが現状な訳だけれど、精一杯楽しんで来ようと思う。
東京に行ってみた話。
山口を離れて早ひと月。
東京で芸能活動を頑張っている高校時代の友人が、劇場の舞台に出演するという話なので観に行くことにした。
実は東京にちゃんと滞在するのは初めて。
ニュージーランドへ旅立つ前に日本のことを知っておかないと恥ずかしいので、ちょっとした社会勉強も兼ねている。
平日の夜行バスだと3,000円未満で行けるようなので、公演のある少し前の日に上京。
しばらく一人で東京観光をしてみた。
1日目は皇居周辺を散策。
早朝に東京駅付近に到着したので、とりあえず築地や銀座あたりをぶらついてみる。
9時頃には国会議事堂へとたどり着き、無料で衆議院国会を見学できるツアーに参加した。
本来なら案内を受けられるはずだったけれど、観光客が多いとかでパンフレットだけ渡された。
校外学習だろうか。小学生やら高校生やらがたくさんいた。
1時間ほどのツアーを終えた後、約30分掛けて徒歩で靖国神社へと向かった。
ゼロ戦や傷だらけの砲台が展示されている。資料館にも入ってみたかったけど、時間が掛かるし入館料も少し高いので今回はパス。
昼過ぎには皇居の見学ツアー(これまた無料)があったので、ふたたび東京駅方面へと戻る。平日にも関わらず長い列が伸びていた。
手荷物検査を受け、皇居内に入りぶらぶらと歩く。
何かしら説明があるものだと思っていたけれど、またしてもただ誘導に従って歩くだけ。もう少し案内してもらいたかった。
さすが江戸城だけあって、石垣が整然と築かれている。ピラミッドほどではないにしても、これだけ大きな石を昔はどうやって並べたのか不思議だ。
その後、電車で浅草寺へと向かう。
案の定、大勢の外国人がいた。寺の周囲を散策していると、アサヒビールの独特なオブジェを発見。こんな所にあったとは。
日もかなり落ちてきたので、この日の観光は終わり。
徒歩で秋葉原を通りながら安いネカフェの宿へ向かった。夕食は油ギトギト二郎系ラーメンにした。
2日目は、まず神田明神へと向かった。
昨晩ネカフェで近くの観光地を探していると、ラブライブの聖地だと紹介されていた。
別にファンってわけでもないけど、前に観たことがあったのでせっかくだし寄ってみる。近くには昌平坂学問所の跡地もあって、意外と歴史ある街みたい。
その後、日銀の横にある貨幣博物館に寄って昼からは表参道に移動。
高校時代のもう一人の友人と合流して、原宿や明治神宮、渋谷をぶらついた。
欲しいものや買いたいものがお互いあるわけじゃないので、ただただぶらつくだけ。夕方の開演までの時間つぶしだ。
ハチ公をチラ見したり、無駄にスクランブル交差点や109を上から下まで歩き続けた。
そんなことをしているうちに開演時間。
会場で受付を済まし劇場へと入る。
劇では友人がわりと重要な役を演じていた。話は少し理解が難しかったけど、全体的には面白かったと思う。
劇のあと、友人と合流して居酒屋で談笑。たまたま隣に居合わせた年の近い男3人組も交えて楽しい時間を過ごした。
2日ほど友人の家に泊まり、最終日は歌舞伎町や新宿の辺りへ向かった。
最初に行ったのは新大久保のイスラム横丁。街全体がスパイスの匂いで覆われていて、たくさん中東系の外国人がいた。
新宿には夕方頃に到着して、最後に都庁へ上った。夕焼けに照らされた都会の街並みが少しずつ夕闇に溶けていき、次第にきらびやかな夜景へと姿を変えていく。
遠くには雲の上から富士山のシルエットが覗いていた。
東京観光のフィナーレとしては悪くない。しかも無料だし笑
高速バスに乗るために東京駅へと向かうと、クリスマスのイルミネーションで周囲が飾り付けられていて、ウェディング用の写真を撮っている新婚夫婦が何組かいた。
今年もそろそろ終わりだなぁ、としみじみ思う。
今回の東京観光はこんな感じ。
特別、面白いことは何も起こらなかったけど、いい社会勉強になったと思う。
さすがに高速バスはやっぱり疲れた。